ビビる山の神。

ジョギング中にクワガタを発見。
フェンスにくっついておりました。

ノコギリクワガタです。ちょっと小さめ。

OLYMPUS Tough TG-5

山の神の肩へ。

OLYMPUS Tough TG-5

噛まれたらどうすんの!!

っとビビる山の神。

噛むんじゃなくて挟むんだけど・・・

そりゃ挟まれたら痛いよ~。。

そっと森にかえしてあげました。

ノックオン

櫛挽キャップを取得いたしました。

キャップとは文字通り帽子です。
ラグビーやサッカーでは、その国の代表選手になり、国と国との試合出場の時にキャップが貰えます。

そして、私も本日めでたく、深谷櫛挽ケ原ラグビー場で行われた、草ラグビーの試合に出場し、ワタクシが勝手に作った櫛挽キャップを一つ取得したしました。

実に28年ぶりの試合出場となりました。

試合前の説明ではタックルはなし、ホールドする程度で、と言う事でしたが、いざ試合が始まると結構ガツンと当たってくるではありませんか。

まぁ~楽しくやらせてもらえました。

クロスで入ってきて!っと20台の若い選手に言われ、ハイよ!!っと良い返事をしたまでは良かったのですが、あえなくノックオン(ボールを前に落とす反則)しかも2回も。

ナイターでしかも近眼、裸眼で0.1の私にはボールが見えません。
昼間なら感覚でプレイが出来たと思いますが、夜は厳しい。

そんなこんなでノーサイド。お互いにエールを交換。
点数は覚えていません、そんなことはどうでも良いのです。

とにかく楽しかった。

試合後はグランドで打ち上げ。

オジサン達(私より年上の人たち)は実はこれが楽しみのようです。

両チーム関係なくワイワイガヤガヤ、楽しいひと時でした。

痛感したのは体力のなさと現代ラグビーに不慣れであること。
やっぱり昔の感覚でプレイしてしまう。

次回までには体力増進と現代ラグビーをプレイできるよう、
鍛えたいと思います。

Olympus Tough TG-5

買ってしまった・・・

また散財ですが・・・

レンズを下取りに出したので意外と安く購入。

何が変わったのか・・・

それはメーカーホームページを参照ください。まぁ~いろいろな機能が追加されました。キャプチャーモーションだとか4K動画撮影だとか。

あと、STYLUS の冠がなくなり、Tough が冠となった。

 

TG4 は STYLUS  TG-4 Tough
TG5 は Tough  TG-5

 

どうでもよいですね・・・失礼しました。

 

早速撮影。

ヤブキリ番長がこんなに大きくなっていました。

OLYMPUS Tough TG-5 + フラッシュディフューザー FD-1

画素数も1600万画素から1200万画素に変更になりました。

一見すればスペックダウンですが、高感度に強いと思います。
それと顕微鏡撮影時にTG4は800万画素になってしましましたが、TG5は1200万画素のまま記録できます。

まぁ~、初期不良が出ないことを祈ります。

 

それと、ついでに以前から気になっていたこちらも購入。
フィッシュアイコンバーターFCON-T01。

OLYMPUS STYLUS TG-4 Tough

35mm換算 18.5mmになるのでワイドな写真となります。
広角マクロ撮影は大好物なのでこれからが楽しみです。

 

久しぶりにミドリシジミの発生地に行ってみました。

数匹が卍飛行をしておりました。

ラグビーテストマッチ

日本 13対35 アイルランド
まぁ~そう簡単に勝てる相手ではありません。

場所は調布の味スタ。

拙宅からの行程は、リンクをはらせていただいている24P様よりご教示頂いた、東村山市の和菓子処 一風柳「餅萬」で「だっふんだ饅頭」の購入を企んでおりましたが、のっぴきならぬ用事でセオリー通り、新宿から京王線で向かいました。

飛田給駅で下車しましたが、本番のWCupの時は大丈夫なのだろうかと心配になるくらい小さい駅でした。

ラグビーでこれだからサッカーの時はどうなるんだろう、っといらに心配をしつつ、入場。

このブースの前で「ファイト!!いっぱ~~~っつ」と叫ぶと、リポDがもらえます。桜のマーク入りの瓶でした。

さて、アイルランド戦2試合目、昨年の11月にはあのオールブラックスを破り、今年の3月にはイングランドに勝ったチームである。世界第3位のチームなのです。(日本は11位)

でも一戦目で見せた情けない試合にはならないはず!!

期待を胸に思わず買ってしまったキャップ。また散財だ・・。

臨時招集されたトンプソンルーク選手の仕事っぷりに感動。

japanのトライにスタンドは赤一色に!!

後半、47分頃から50分頃までの攻防は素晴らしかった。最後はトライラインまで持ち込まれたが、アイルランドもノックオンをしてノートライ。こういう試合が見たかった。

ルークの動きが選手に闘魂を注入したかのよう、地道に地道に低く低くタックルに向かう。小さい選手が立ち向かう光景は見てて感動する。2015年の時はこれが出来ていた。

点差はあるものの、内容はマズマズだ。

試合後のリーチの談話もすがすがしい。

トンプソン、リーチ、マフィー、ヘルウヴェの外国出身日本人、または外国出身選手のパワーは本当に凄いと思う。こういう選手が動けるよう、日本出身日本人は倒されても倒されても規律を守り、地道地道に動き続けることが必要だと思う。

お次は11月のオーストラリア代表とフランス代表との試合である。これまた強豪だが、いい試合を期待したい。

オーストラリア戦は日本で行うので観戦にいってきます。

今度は日産スタジアムです・・ますます遠くなった・・

 

また買っちゃうのかな~~・・・いろいろと・・・。

 

ガンバレニッポン!!

谷川岳 花

西黒尾根から登る理由は??

はい、貧乏だからです!!(大威張り!!)

半分冗談で半分本当ですが・・・。

最大の理由は蛇紋岩に咲く花を見ることが一番の理由です。

周知の通り谷川岳は蛇紋岩の山ですので、他の岩場では咲かない花があるのです。それがホソバヒナウスユキソウであったり、ジョウシュウアズマギクや、クモイイカリソウであったり。

私は鉱物屋ではありませんので、詳細は分かりませんが固有種が多く見られるため、蛇紋岩マジックなどど呼ばれております。

それがたまたま西黒尾根で多く見られるため登るのです。
固有種の見られるこの時期は最高に贅沢な時期だと思います。

固有種ではないが、ナエバキズミレが見れる事も魅力の一つ。

ハクサンコザクラもあるし、

山頂直下にはミツバノバイカオウレンが綺麗に咲いていた。

キバナイカリソウ。

じつはクモイイカリソウだ、と喜んでいたら、葉に鋸歯があるのでキバナイカリソウらしい。まだまだ勉強不足ですね。

シラネアオイも咲いています。

 

でもね~・・・そこまでして写真撮りたいですか??

花が好きなんじゃなくて、写真が好きで、もっと言うと写真を撮っている自分が好きな人なんでしょうね~。

同じ花を撮る人間として同族にされたくないですね。
踏み跡つけてまで撮ってなんの価値があるのか。甚だ疑問です。

ちょっと後味の悪い記事になってしまいますので、お口直しに。

 

天神尾根のカタクリ。まだ咲いていてしかも見頃。

オウレンです。

花が豊富な谷川岳です。

いつまでも自然豊かな谷川岳であってほしいと思います。

All Photo : OLYMPUS STYLUS TG-4 Tough

谷川岳へ

空梅雨の恩恵??っと言っては雨が恋しい方々には申し訳ございませんが、休みと天気がうまく合ってくれました。

予定通り、谷川岳へ行ってきました。
お目当てはホソバヒナウスユキソウを見る事。

なので、入山は毎度おなじみの西黒尾根。

タイミングもバッチリでした。

天候は強風で、下山するころには快晴。

花も多く、満足のいく山行でした。

詳細はのちほど。

Japanラグビー

Japan 33-21 ルーマニア代表

ちょっとと言うかかなり不満です。
最低でも50点は取れる相手でしたね。

まぁ~点が多ければ良いというものでもないですが。。

そして本日のアイルランド戦

Japan 22-50 アイルランド 

流石アイルランドですね、緑の壁でした。

確かにアイルランドも強いですが、Japanはいったい何がしたいのか、まったく分からない試合運びでした。選手の起用も然り。

来週のアイルランド第2戦はもうちょっとまともな試合を期待したい。

Japanは地道に地道に泥臭く!!

オフェンスもディフェンスも!!!